2009年6月18日木曜日

肉骨茶の素

8 時起床。今日も鬱陶しい曇り空だ。 珈琲、オレンジジュース、トーストの朝食。 タイ製の金属のお弁当入れに、 卵炒飯と、肉骨茶の豚リブ肉とオクラを詰めて、出勤。 午前、午後とお仕事。 昼食は持参のお弁当。 この金属製の器はおそらく、そのまま焚き火にかけたりして温めるのだと思う。 街路でそんなことをしている人々の姿をベトナムで見たような記憶がある。 いつもの通り、9 時半から18 時まで会社に滞在して、 18 時過ぎに退社。 スーパーで食材などを買って帰宅。 夕食はちょっと凝って、スパイス類を使って、茄子とゴーヤのカレー。 肉骨茶でとれたスープ。赤ワイン(シラー)を一杯。 「肉骨茶の素」は本当に偉大だ。どうして広まらないのだろうか。 これさえあれば、 ラーメンの名店にも負けないような気さえする。 いや、世間の有名店の隠し味は実は「肉骨茶の素」なんじゃないだろうか? 食後に珈琲と、ベリーとルバーブのチーズケーキ。 夜はまた、C.L.ドジソンの翻訳仕事。